株式会社ヤマキ水産
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こだわり

ceoあじ開き干し

名産地「沼津」

生まれて

 

代表取締役社長
藁科 正美

 

東に箱根山、西は駿河湾に臨む沼津は、古くから水・陸運、交通の要衝として栄えてきました。江戸時代には東海道の宿場町としてめざましい発展を遂げました。
沼津において「ひらき」という言葉が使われ始めたのも、約240年前、江戸時代の明和5年のことです。 そして、明治末から大正には、狩野川河口を中心に加工問屋が立ち並びました。

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東日本大震災により被災された方々、ご家族の皆様に 心よりお見舞い申し上げます。
皆様の一日も早い復旧を心より、お祈り申し上げます。

今年3月11日に発生しました東北地方太平洋沖地震、更には地震による大 津波が未曾有の被害をもたらしました。  
マルヤ水産では、期間限定商品(Aセット・Bセット)の売上金の一部を静岡新聞社の窓口から日本赤十字社静岡県支部を通して被災地へ金68,500円を8月12日に送金致しましたので、謹んでご報告いたします。  
期間限定商品をご購入いただきましたお客様には、ご理解ご協力をいただき 誠に有難うございました。

四代目弥平イメージ写真

 

四代目弥平ひものマルヤ水産は全国有数の開き干し生産地、沼津を拠点に120余年開き干しを作り続けています。
開き干し一筋30年の職人による原料の目利きと秘伝の製法は、今も昔も変わらず継承し続けています。

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ひものあれこれQ&A


ひものに関する皆様からの疑問に、干物のプロがお答え致します。

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ひものができるまで


原料の解凍から開き、洗浄、漬け込み、乾燥、冷凍、出荷までを順にご説明します。

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株式会社 マルヤ水産

〒410-0845

静岡県沼津市千本港町2番地

TEL:055-951-0008(代)

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FAX: 055-951-0234

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order@maruyasuisan.co.jp